第一印象を200%アップさせる秘密

第一印象の重要性はここで記事にしましたが、

ほとんどの男性が見落としている重要なポイントがあります。

 

あなたは洋服を選ぶときにどこをチェックしますか?

 

雑誌やネットなどで事前に研究して、なるべく
オシャレにみえるものを選ぶようにしている?

 

自分に似合うスタイルが一番なので、
流行は無視しても、いつも通りの自分の定番を
選ぶようにしている?

 

オシャレな自分を演出するもよし、
自分の定番スタイルで勝負するのもありですね。

 

しかし、大多数の男性が意外と気にしてないところがあるのです。

 

 

それは「」です。

 

いやいや、自分は「青」が好きだし、実際似合うと言われるし、
洋服を選ぶ時は意識的に「青」を選ぶようにしているよ。

 

という声も聞こえますが、

そうじゃないんです。

実は「色」選びをわかってない人がほとんどなのです。

 

アメリカでは公の場にでることの多い有名人などは
この色のマジックに気づいて、洋服の色選びに
「カラー・アナリスト」を取り入れている人が多いです。

 

あなたの生まれつきの肌の色や髪の毛(地毛の色)、

瞳の色で似合う色があるのです。

 

多くの場合は、四季になぞって、4つのグループにわけられ、
そこからさらに細かく「似合う色」を探していきます。

 

 

「色」を言葉で説明するのは難しいので、
何かいいサンプルがないか探してみました。

 

アマゾンで、評価が9割アップする第一印象のルール
の中身検索をクリックしてみてください。

(注意:アマゾンのページに直接飛びます)

 

ここにわかりやすい色の見本チャートが載っています。

 

ここで色見本をみてみると、

12種類の違うトーンの色があるのが

わかりますよね。

あなたの好きな「青」でも、「似合う青」と「似合わない青」が
あるのです。

 

アマゾンで色の違いが説明ができる

何かわかりやすい本がないかな?と探しましたが、

男性用に書かれていると思えるものが

見つからなかったことから、

いかに男性の間で、「カラー診断」「カラーアナリスト」」の

存在が知られていないかがわかります。

 

色を変えると、印象がぐっと上がります。

自分に似合う色を着るだけで、他の男性よりも一歩も二歩も

リードした自己演出ができます。

 

洋服だけでなく、眼鏡のフレームや髪の毛をカラーリングする時も
この色診断はかなり頼りになります。

 

ゆめさくら自身の経験からいうと、特に顔に近いところに

自分のカラーを取り入れると
顔色がよく元気にみえるのは間違いありません。

 

洋服を選ぶときは「色」に

注目してみてはどうでしょう?

 

それだけで、第一印象は200%アップします。

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